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赤旗

2018年7月豪雨災害被災地への支援を

豪雨被災者支援の各種制度

 「被災者支援に関する各種制度の概要」内閣府(平成29年11月1日現在)について

 内閣府のホームページに「被災者支援に関する各種制度の概要」があります。○経済・生活面の支援、○住まいの確保・再建のための支援、○中小企業・自営業者への支援、○安全な地域づくりの支援、○相談窓口に分けて、それぞれ詳しく支援制度・相談窓口が紹介されていますので参考にしてください。(http://www.bousai.go.jp/taisaku/hisaisyagyousei/pdf/kakusyuseido_tsuujou.pdf

避難所の生活環境改善のために

生活の改善へ役立つ制度を活用しましょう(PDF)

ビラ

農業分野 当面利用できる支援制度

豪雨災害の救援募金

 西日本を中心とした記録的豪雨により、各地で土砂崩れや河川の増水・氾濫が相次ぎ、多数の死者、安否不明者をはじめ甚大な被害が発生しています。また、今後も被害の拡大が予想されます。

 豪雨災害にあわれたみなさまに心からお見舞いを申し上げます。 また、亡くなられた方々に心から哀悼の意を表します。

 日本共産党は、被災者救援のための募金を受け付けています。お預かりした募金は、日本共産党の政治活動のための資金とは区別し、その全額を被災者の救援に充てます。

 募金は、下記の郵便振替口座に送金してください。

 ▼口座番号 00170―9―140321
 ▼加入者氏名 日本共産党災害募金係

 ※通信欄に「豪雨災害救援募金」と記してください。手数料はご負担願います。

ボランティア情報

 日本共産党は、西日本を中心とした記録的豪雨による被災地でのボランティア活動を呼びかけます。

 被災地では、死者や行方不明者、全壊家屋、床上浸水、床下浸水など被害は多数に及んでいます。とりわけ、岡山県、広島県、愛媛県は、深刻な被害に見舞われました。豪雨が去った後も、訪問活動、浸水家屋の泥だし、ゴミの片づけや収集、生活支援などのボランティア活動が求められています。

 被災地では、自治体や社会福祉協議会が「災害ボランティアセンター」を開設し始めています。各地の「災害ボランティアセンター」の開設状況や留意事項、ボランティア保険の登録などについては、全社協のホームページを参考にしてください。(https://www.saigaivc.com/20180709/)また、このページで随時紹介します。

2018年7月11日


各県の社会福祉協議会の災害ボランティア

被災地の議員から

岡山県

岡山県委員会HP

すます伸子/県議HP

森脇ひさき/県議twitterfacebook

田中のぞみ/岡山市議facebook

林じゅん/岡山市議twitterfacebook

竹永みつえ/岡山市議facebook

東つよし/岡山市議twitter

岡山市議団HPfacebook

田辺昭夫/倉敷市議facebook

末田正彦/倉敷市議facebook

倉敷市議団twitter

広島県

辻つねお/県議facebook

近松さと子/広島市議twitterfacebookHP

村上あつ子/広島市議facebook

中原ひろみ/広島市議facebook

中森たついち/広島市議facebook

ふじいとし子/広島市議facebook

中石ひとし/広島市議twitter

久保あずま/呉市議HP

おくだ和夫/呉市議facebook

愛媛県

県委員会豪雨災害対策本部HP

田中 かつひこ/県議HP twitter

小崎愛子/松山市議facebook twitter

杉村千栄/松山市議facebook

松田澄子/今治市議facebook

遠藤綾/八幡浜市議twitter facebook

坂尾真/宇和島市議facebook

※被災地の議員の方へ。コチラまで連絡をください。ここで紹介します。

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